intedalzpudd.com を選ぶ、6 つの理由
いい言葉は出しません。実績として確認できる数字と、手順として固定している約束で、intedalzpudd.com の強さを説明します。
月〜土
受付時間
受付は月〜土曜 9:00-20:00。夜間・休日のお問い合わせも受け付け、翌営業日の午前中に必ず折り返します。緊急の排出は優先枠で。
98%
再生・再資源化率
受入量に占める再生・再資源化の割合。残りは中間処理施設へ安全に渡します。
12
全国の拠点
自社拠点 12 か所と協力工場で、日本全国 47 都道府県に対応します。
50,000 ㎡
総敷地面積
受入ヤード、選別棟、粒状化設備を含む自社敷地。回収した材料は自社で再生します。
110 m³/h
分別能力
自動選別ラインの設計処理能力。繁忙期の増枠も自社人員で調整します。
2008
創業年
創業から 17 年。記録が積み上がった分、受け入れ可否の判断が速いです。
3 つだけ、開いておきます
数字の裏側にある、体制を 3 点だけ紹介しましょう。
車両も、設備も自社
回収車両を自社で保有し、選別・造粒の設備も自有しています。繁忙期など一部の運搬・集合作業を委託する場合もありますが、自社体制を軸にしているため、急ぎの回収でも「車両ができませんでした」という返事ではなく、日程の案を出せます。intedalzpudd.com の車両は GPS を載せていて、走行記録はそのまま帳票に繋ぎます。
設備が自社なら、保守を外部の手配待ちにせずに済みます。整備士が常時在籍していて、停止を最小化する運用を組んでいます。増設のときも、ラインの一部だけを止めて交換できる設計にしました。
すべてに管理番号が付く
搬入重量も、処理工程も、検査値も、同じ管理番号でつながっています。「この重量はどこから来たのか」を 3 年前でも答えられます。監査で提示する資料も、そのまま出せます。
以前は紙の伝票だけだったため、照合に時間がかかっていました。intedalzpudd.com では台帳を電子化してから、必要なものはすぐに取り出せる状態になっています。
全国で、同じ手順で
12 拠点あると、拠点ごとに品質がバラバラになりがちです。intedalzpudd.com は受入判定の基準と帳票の形式を全拠点で統一しています。どの拠点に運んでも、書類の形は同じです。
統一しているのは帳票だけではありません。誰が承認して受入を OK としたのか。どの基準で不合格としたのか。その理由は記録に残ります。後から「なぜこの品目が落ちたんですか」と聞かれたときに、答えられます。
intedalzpudd.com がお約束できること
24 時間以内に折り返す
フォーム・お電話どちらも、受付内容を確認したうえでご連絡します。営業時間内に受付した内容は 24 時間以内に、夜間・休日のお問い合わせは翌営業日の午前中に担当者から折り返します。
受入可否を先に伝える
遠方からでも、写真を送っていただければ受入可否と概算費用をお伝えできます。現地調査まで費用はかかりません。
記録は管理番号で残す
受入伝票、計量票、処理工程記録、検査票の 4 種を、同じ管理番号で発行します。
契約の条件を書面で示す
受入料金、追加費用、割引、キャンセルの扱い。すべて書面で先にお渡しします。
提案は「できます」から
受入できる品目、処理できる量、納期。できないものは「できません」と先に伝えます。
全国 47 都道府県
自社拠点 12 か所を軸に、協力工場と運送網で 47 都道府県すべてに対応します。